清木場俊介 魂のライブ関連情報が次々解禁!!

清木場俊介 ライブ

清木場俊介の全公演チケットソールドアウトのライブツアー「ROCK&SOUL 2017”REBORN”」の映像作品がリリース&“男祭”、“LIVE HOUSE TOUR”のチケット一般発売開始!

“唄い屋”清木場俊介が “唄う意味”と再び向き合った渾身のホールツアー「KIYOKIBA SHUNSUKE ROCK&SOUL 2017 “REBORN”」のライブBlu-rayとDVDが10月25日に発売されることが決定。
今作は、ロングセールス中の最新アルバム『REBORN』を引っさげて行われたツアーの中から、7月19日のパシフィコ横浜公演で披露された全21曲が収録されている。
さらに特典映像として、地元・宇部での合宿や各会場のドキュメンタリーなど、ツアーに挑む清木場俊介を追った「REBORN DOCUMENT 2017」が収録。心に沁みるバラードから魂を揺さぶるロックナンバーまで、男の生き様を魅せる清木場俊介の今が見応えたっぷりに収められた「ROCK&SOUL 2017 “REBORN” at PACIFICO YOKOHAMA」も要チェックだ。全公演、チケットソールドアウトになったプレミアムツアーの映像作品化ということもあり、ツアーに参加できなかった方々はこちらのライブ映像であの感動を体感して欲しい!

そして先行予約でも話題になっていた、女人禁制ライブ「男祭2017“LIVE OR DIE”」と14か所15公演に及ぶ「LIVE HOUSE TOUR 2017“ONE ROAD”」のチケットが、9月9日10時より一般発売される。これからも進化し続ける清木場俊介に要注目だ。

清木場俊介 ライブ


《清木場俊介 INFOMATION》

【リリース】
全公演チケット完売のライブ映像作品
『ROCK&SOUL 2017 “REBORN” at PACIFICO YOKOHAMA』
清木場俊介 ROCK&SOUL 2017”REBORN
2017年10月25日(水)リリース
Blu-ray(7,000円+税) VIXL-202
DVD(2枚組 6,000円+税) VIBL-866~867
本編
01. Like my sense
02. SIGN of IMPACT TO LIVE OR DIE
03. ROCK★STAR
04. Spirit
05. あの海へ
06. Baby I love you
07. 風のように
08. お前しか愛せない
09. 僕の傍にいた君は…君の傍にいた僕じゃない
10. TO LIVE OR DIE
11. FREE MAN
12. 夜を塗り潰して
13. JACKROSE
14. Truth
15. JET
16. 手繰り寄せて
17. 母ちゃんの幸せじゃけぇ
18. 友へ
encore
19. 悲しいコトがあれば
20. さよなら愛しい人よ…
21. 唄い人

特典映像
・REBORN DOCUMENT 2017
チェーン店別購入者特典「ROCK&SOUL 2017“REBORN”オリジナルクリアファイル」
Amazon/タワーレコード/HMV/TSUTAYA

【ツアー情報】
『清木場俊介 LIVE HOUSE TOUR 2017“ONE ROAD”』
10/28(土) open17:30/start18:00 @青森・青森Quarter (問)キョードー東北022-217- 7788
10/29(日) open17:30/start18:00 @岩手・盛岡CLUB CHANGE WAVE (問)キョードー東北022-217- 7788
11/ 2(木) open18:30/start19:00 @山口・周南RISING HALL (問)夢番地広島082-249- 3571
11/ 4(土) open17:30/start18:00 @京都・京都FANJ (問)サウンドクリエーター06-6357- 4400
11/ 5(日) open17:30/start18:00 @兵庫・神戸ハーバースタジオ (問)サウンドクリエーター06-6357- 4400
11/ 9(木) open18:15/start19:00 @石川・金沢EIGHT HALL (問)キョードー北陸025-245- 5100
11/12(日) open17:00/start18:00 @東京・渋谷TSUTAYA O-EAST (問)H.I.P.03-3475- 9999
11/14(火) open18:30/start19:00 @新潟・新潟LOTS (問)キョードー北陸025-245- 5100
11/18(土) open17:30/start18:00 @愛媛・松山W studio RED (問)デューク松山089-947- 3535
11/19(日) open17:30/start18:00 @高知・高知X-pt. (問)デューク高知088-822- 4488
11/21(火) open18:30/start19:00 @岡山・岡山CRAZYMAMA KINGDOM (問)夢番地岡山086-231- 3531
11/23(木祝) open17:30/start18:00 @熊本・熊本B.9 V1 (問)キョードー西日本092-714- 0159
11/25(土) open17:30/start18:00 @鹿児島・鹿児島CAPARVOホール (問)キョードー西日本092-714- 0159
11/26(日) open17:30/start18:00 @宮崎・宮崎WEATHER KING (問)キョードー西日本092-714- 0159
11/29(水) open18:00/start19:00 @東京・Zepp DiverCity (問)H.I.P.03-3475- 9999

チケット一般発売:9/9(土)10:00~
オールスタンディング ¥6,500(税込・入場時別途ドリンク代)
*O-EAST公演のみ1Fスタンディング/2F指定 ¥6,500(税込・入場時別途ドリンク代)
*Zepp公演のみ1Fスタンディング/2F指定 ¥6,800(税込・入場時別途ドリンク代)
*安全面を考慮し、小学生以下の入場はお断りさせて頂きます。
*Zepp公演のみ未就学児童入場不可、小学生以上はご入場いただけます。
*小学生・中学生・高校生は公演当日に¥1,000キャッシュバックいたします。学生証を必ずお持ちください。
*整理番号順の入場となります。
*入場時に年齢を確認させて頂く場合があります。
*お1人様各公演2枚までの購入が可能です。

『清木場俊介 男祭2017“LIVE OR DIE”』
10/15(日) open17:00/start18:00 @川崎・CLUB CITTA’(問)H.I.P.03-3475- 9999
チケット一般発売:9/9(土)10:00~
オールスタンディング ¥6,900(税込・特典付き・入場時別途ドリンク代)
¥6,500(税込・入場時別途ドリンク代)
*特典は「特製ラバーバンド」になります。
*特典付きはファンクラブ「清木場組」会員先行のみでの販売になります。
*「清木場組」男性会員の方:購入枚数分の特製ラバーバンドをチケット郵送時に同封します。
*「清木場組」女性会員の方:公演にはご来場いただけませんが、女性会員名義のチケットでお友達の男性が入場できます。
特製ラバーバンドは女性会員の方にも差し上げます(購入枚数分に女性会員分の1つを足したものをチケット郵送時に同封いたします)。
*お1人様各公演4枚までの購入が可能です。
*安全面を考慮し、小学生以下の入場はお断りさせて頂きます。
*中学生以上の男性のみがご入場いただけるイベントになります。
*整理番号順の入場となります。
*入場時に性別・年齢を確認させて頂く場合があります。
*氏名と性別が明記された公的証明書(マイナンバー、各種健康保険証、年金手帳、パスポート、住民票などのうちい
ずれか1つ)を必ずご持参下さい。

※ツアーおよびライブ詳細はHPにてご確認ください。
http://kiyokiba.net/

 

清木場俊介 PROFILE
2001年9月27日、EXILEのボーカルSHUNとしてデビュー。並行して、2005年1月19日、シングル「いつか…」でソロ活動をスタート。2006年3月29日、EXILEを正式に脱退し、「唄い屋・清木場俊介」として本格的にソロ活動を開始。
ソロデビュー10周年の節目を迎えた2014年は、「唄い屋・BEST Vol.1」を発売、オリコンウィークリー初登場5位(ソロキャリア最高同位)を記録。2015年、3月よりライブハウスツアー「LIVE HOUSE TOUR 2015 “ROOTS”」、9月にはアルバム「FACT」をリリース。10月からは所属事務所を移籍し「ROCK&SOUL 2015 “FACT”」、2016年2月には女性限定プレミアムライヴ「ROCK FOR WOMAN」、更に5月より38都市41公演に及ぶ自身最大規模のライブサウスツアー「LIVE HOUSE TOUR “RUSH」”」を敢行するなどのライブ活動に加え「CHRISTMAS CONCERT 2016 “WHITE ROCK Ⅲ”」を東京・大阪で開催する等、精力的なライブ活動を続けている。
2017年3月、話題となったシングル「友へ」を含むアルバム「REBORN」を発表。6月よりスタートした10か所13公演の全国ツアーは全公演チケットソールドアウト。その中のパシフィコ横浜公演を映像作品化し10月にリリース。同月、「男祭2017」「ONE ROAD TOUR」と加速する。
また、音楽活動の傍ら、2004年・2005年・2008年・2010年と創りためていた詩や書などを作品集や個展という形で発表し、音楽だけにとどまらない才能も開花させている。

清木場俊介公式サイト:http://kiyokiba.net/

画像提供:公式プレスリリース